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『麻生こそ』シリーズ 、など

🔸2016/6/17(金) 午後 9:58

麻生太郎こそ』シリーズ

日本の政治家のレベルは低いな。
こんなんじゃ誰でもなれる。

https://mobile.twitter.com/cnocnodd/status/744003885732265984?p=v

https://mobile.twitter.com/ezo_giro/status/743892988573560832?p=v

https://mobile.twitter.com/cpt_fr23/status/743943505857286145?p=v

https://mobile.twitter.com/sukunahikona15/status/744038183613116417?p=v

アベノミクス』って従来の右の政治と何が違うかが不思議だが、
低所得層が、円安により上昇した物価で、企業や高所得層などの持てる者を『買い支え』て
(だから巨額のマネーを動かす経営者、政治家などは円安などを語る際に、犠牲となっている庶民への感謝や謙虚なニュアンスがあって良いわけだが、そんな言葉は聞いたことがない。
逆に、『大きな企業ソサエティーの仕組みを優先しない者がいるなら〔かつての民主党政権も含めて〕それこそ、とんでもない無理解だ』、という風な言葉なら実際に聞く。)、
『オコボレ』を頂けるかもしれないことを期待させられていた形であろう。

そして、結果的にどうだったかといえば、
その低所得の一員たる高齢者に投げられた『オコボレ』が、
『《老後》を心配するなんておかしい。いつまで生きてるつもりだ』
という風な言葉に過ぎなかったのであれば、

欧米でのごとく、弱者はあくまで弱者の立場を主張せねば、結局損だと日本の庶民はわかった…のなら、すこしはマシだろうが。

(6月追加)

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📖 本ブログ内「円安政策」関連記事
artandmovie.hatenablog.com

📖 私の別ブログでの「倫理・政経関連 自記事索引」
ameblo.jp


(21年11月更新)